S.H.MonsterArts キングギドラ(2019)「06月予約」

メーカー:バンダイシリーズ:S.H.MonsterArts原作:ゴジラタグ:BAN1905_06C

怪獣可動フィギュアシリーズの最高峰「世界の終焉がはじまる」2019年5月31日公開『ゴジラキング・オブ・モンスターズ』より「キングギドラ(2019)」がS.H.MonsterArtsで圧倒的なクオリティで立体化。3つの首もS.H.MonsterArtsならではの緻密に考慮された可動分割により様々なポージングが可能。■造形・彩色映画の資料を元に若狭新一氏が造形プロデュースし、山田太一氏の手により立体化。全高約250mm、全幅約600mm。■可動S.H.MonsterArtsシリーズならではの可動分割により首や尻尾がフレキシブルに可動。[造形プロデュース若狭新一氏]『ゴジラVSメカゴジラ』(1993年)から東宝特撮映画に参加。『モスラ3キングギドラ来襲』(1998年)以降、造形プロデューサーとして作品内の怪獣造形を統括。『ゴジラ2000ミレニアム』(1999年)からゴジラ造形を担当。S.H.MonsterArtsシリーズでも「デストロイア(完全体)」、「ファイヤーラドン」、「モスラ(幼虫)」の原型を手掛けた。[原型山田太一氏]1991年より若狭新一氏代表「MONSTERS」に造形助手として入社。映画・テレビ・CM等の特殊メイク・特殊造形に携わる。『ゴジラVSメカゴジラ』(1993年)ではラドンの造形全般を担当。1994年に郷里である大阪に戻り怪獣・クリーチャーをメインとしたフィギュア原型師活動を始め現在に至る。S.H.MonsterArtsシリーズでは「デストロイアエヴォリューションセット(1995)」内のデストロイア(飛翔体)の原型を担当。

2019.03.26 00:03:39
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